業務のAI化・システム化 Kanagawa, Japan
ちいさな会社の手作業を、AIとシステムで整えます。
Message
AIの台頭により、明治維新にも似た時代の変革期が訪れています。私たちを取り巻くデジタル環境も、急速に変化しています。
これからは「AIで何をやるか」を軸にした事業構造へ、さまざまな業界が次第にシフトしていくことでしょう。
新しい時代の幕開け。DXの世界へようこそ。
農業、活版印刷、蒸気機関、電気、通信、コンピューター、インターネット、スマートフォン、そしてAI。
私たちは、このパラダイムシフトの当事者です。
01Services
事業
作るのは、いまの仕事の流れに
そのまま乗る道具です。
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業務システムをつくる
Excelや紙で回している台帳・案件管理を、使いやすいWebアプリの画面に置きかえます。いまの手順をなるべく変えずに、入力と共有だけを楽にします。
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AIで手作業を減らす
問い合わせの振り分け、社内マニュアルに答えるAI、報告書の下書きづくり。毎日くり返す作業を、生成AIに任せられる形に組み立てます。
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試算と帳票を自動でつくる
条件を入れるだけで、試算・見積・提案書のPDFまで仕上がる道具をつくります。担当者ごとの書き方のばらつきも、まとめて揃います。
たとえば、こんなご相談に。
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No.01看板・印刷の会社
見積書を毎回Excelで手づくりしていて、担当者ごとに書式も金額の出し方もばらばら。
品目と数量を選ぶだけで、決まった書式の見積書PDFが出る道具。
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No.02整骨院・サロン
問い合わせがフォーム・メール・電話メモに散らばり、返信漏れが起きる。
届いた問い合わせが自動で台帳に並び、誰がいつ返したかまで追える仕組み。
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No.03保険代理店
案件の進み具合が担当者の頭の中にしかなく、会議のたびに聞き取りから始まる。
各自が入力するだけで、全員の進み具合が1枚にまとまる進捗ボード。
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No.04介護事業所
手順書はあるのに、新人さんは同じことを先輩に聞きに来る。
手順書を読み込んだAIが、現場の質問にその場で答える仕組み。
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No.05清掃・ビルメンテナンス
現場の日報を集めて、月末に報告書へまとめ直す作業に毎月追われる。
スマホから日報を送ると集まり、月次報告の下書きまでAIがつくる仕組み。
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No.06士業の事務所
申込書を見ながら担当の振り分けと月末の集計を手作業でしている。
届いた申込を条件で担当へ自動で振り分け、月末の集計表まで出る仕組み。
02Process
進め方
作る前に、まず聞く。
動くものを早く見せて、一緒に直す。
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Step 01
聞く
いまの仕事の流れと、困っているところを一緒に書き出します。
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Step 02
描く
画面と動きを仕様書にまとめ、作る前に中身をすり合わせます。
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Step 03
作る
AIと分業して組み立て、短い期間で実際に動くものをお見せします。
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Step 04
回す
使いながら直して、現場に合う形に整えていきます。
03Company
会社概要
- 屋号
- 杉村商会Sugimura Syokai
- 事業内容
- 業務のAI化・システム化/業務アプリの企画と制作/Web制作
- 所在地
- 神奈川県
- URL
- sugimura-syokai.com
04Contact
まずは、いまの手作業を
ひとつ聞かせてください。
どこから手をつければいいか分からない段階でも大丈夫です。話しながら、一緒に整理します。